顧問料

税理士顧問って必要?

「会社設立をしたい!」という夢をかなえた後、その設立した会社をどう運営していくかはお考えでしょうか?会社の運営には法律で定められている税務・会計に関する業務が数多くあります。

例えば、法人設立届の提出、源泉所得税の納付、源泉徴収票の発行、給与支払報告書の提出、償却資産の申告、毎年の決算・法人税申告…。

他にも数え上げればきりがない程に会社を運営するうえで必要な書類作成や税金計算などの業務があります。

これら全てをご自身でされますか?

社長となったあなたがすべきことはこのような社内事務ではありません。「売上を上げること」「社員を教育すること」等々、社長のやるべきことは他にも多くあります。そこで税理士顧問をうまく活用してみてはいかがでしょうか?

「税務署から送られてきた書類をどうすべきか悩んだ末、自分で書籍やインターネットで調べ、気が付けば法定の期限を過ぎていた」なんてことにならないように、うまく会社を運営していくには、いつでもすぐに相談できる専門家が必要なのです。

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